われらマスコミ・ドラゴンズ会とは

正式名称/われらマスコミ・ドラゴンズ会
設立/1985年 6月
会長/森山 周一郎
会員数/230名(2009年12月現在)

事務局長/校條 真(めんじょう・しん)

21年前の1985年6月、あまりにも不甲斐ないドラゴンズの姿に居ても立ってもいられず、飲み仲間の有志で結成されたマスドラ会は、新聞・出版・放送・広告・芸能など、マスコミ関係の会員が200名を超える組織に発展。

現会長の森山周一郎(俳優・声優)、初代会長の深田祐介(作家)はじめ、内藤洋子(作家)、講談師の一龍斎貞花、漫画家の高信太郎、ひたか良、山田貴敏、なかむら治彦、イラストレーターの所ゆきよし、エサカマサミ、テレビ朝日の渡辺宣嗣、写真家の稲越功一など、会員は各界で活躍中の自他共に認める?ドラキチ?ばかり。

毎年、監督・選手・球団関係者を招いての総会・納会をはじめ、キャンプ視察、球場での応援、会報『ドラ子の溜息』(優勝時のみ『昇竜伝説』と改題)の発行など、中日ドラゴンズ、中日スポーツ(東京中日スポーツ)の協力を得て活発な活動を続けている。

マスコミ人ならではの熱烈&辛口応援をモットーに、ひいきの引き倒し的なミーハーファンを戒め、12球団唯一のマスコミ人による応援組織としての誇りを堅持して今日に至っている。

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